受託加工コーナー       新製品の研究・開発(企業ガイド)


 科学的なエビデンスを有する素材や商品の受託研究・受託開発を手掛ける企業
 (社内に専属研究員や研究施設を有し、大学等との共同研究等で開発)


  井藤漢方製薬株式会社  
  〒577−0012 大阪府東大阪市長田東2−4−1  
  TEL 06−6748−9000 / FAX 06−6748−9099  
  URL http://odm.itohkampo.co.jp  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   1966年の創業以来、のべ5,000品目以上の製品を製造。クライアントのご要望に沿う製品を提供致します。  


  占部大観堂製薬株式会社  
  〒822−0022 福岡県直方市大字知古1761−74  
  TEL 0949−22−0299 / FAX 0949−22−0310  
  URL http://corporate.urabe-taikando.co.jp  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   私どもは寛政二年(1790年)、前身である山名家が製薬業を創業して以来、二百有余年の歴史をもつ漢方の老舗です。その長い歴史で培った技術と実績で商品開発・製造を行い、ニーズにお応えいたします。  


  三生医薬株式会社  
  〒419−0201 静岡県富士市厚原1468  
  TEL 0545−73−0610 / FAX 0545−73−0611  
  URL http://www.sunsho.co.jp  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   弊社は、研究開発部門内の層が厚いのが特徴です。そのために体に良い成分をもっとも効率良く安定的に必要な部位に届け、またできるだけ摂取の負担を少なくすることを考慮して製品設計をしています。また受託製造のみならず、原料開発から製品開発・製品評価まですべてのステップでの受託が可能です。  


  株式会社東洋発酵  
  〒474−0046 愛知県大府市吉川町1−39−1  
  TEL 0562−46−7677 / FAX 0562−46−8122  
  URL http://www.toyohakko.com/  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   弊社では、健康食品・化粧品のコアになる天然機能性素材を研究・開発し、また受託研究・製造サービスを行っています。特に発酵技術により単純素材を付加価値の高い素材にすることを得意とし、その素材は高い機能性・安全性・独自性、そして高度な科学的根拠に基づき、日本国内はもとより海外においても高い評価をいただいております。  


  日本タブレット株式会社  
  〒611−0041 京都府宇治市槇島町目川149−1  
  TEL 0774−20−5885 / FAX 0774−20−5888  
  URL http://www.j-tab.com/  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   弊社では、研究開発専属スタッフを有し、新たな機能性素材の研究開発に日々取り組んでおります。開発のための各種分析・検査機器なども充実させており、また、大学との提携も積極的に行って、科学的エビデンスの情報共有、学会発表など産学の共同開発体制をとっております。  


  株式会社バイオフーズインターナショナル  
  〒533−0021 大阪市東淀川区下新庄5−7−8  
  TEL 06−6379−0391 / FAX 06−6379−0359  
  URL http://www.bio-foods.jp/  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   弊社は体に良いといわれている植物や動物から成分を抽出・造粒し、天然物を主体とした粉末食品および飲料、エキス類等を製造・販売しております。活動はこれだけにとどまらず、新技術開発に向けて大学と共同研究を行うなど、意欲的に活動しております。  


  株式会社ファイン  
  〒533−0021 大阪市東淀川区下新庄5−7−8  
  TEL 06−6379−0357 / FAX 06−6379−0359  
  URL http://www.fine-kagaku.co.jp/  
  【開発体制・概要】 (組織、施設、産学官の取組み、学会発表、開発実績等)  
   弊社は体に良いといわれている植物や動物から成分を抽出・造粒し、天然物を主体とした粉末食品および飲料、エキス類等を製造・販売しております。活動はこれだけにとどまらず、新技術開発に向けて大学と共同研究を行うなど、意欲的に活動しております。  


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